大企業に勤めるサラリーマンは都内の中古ワンルームマンション投資をするべきたった1つの理由

大企業に勤めていることはステータスです。例えば、名刺交換の場で勤めてる社名を名乗れば黄色い声を頂戴できますし、合コンの場で社名を名乗ればまたまた黄色い声を頂戴できます。しかし、黄色い声は1円の得にもなりません。大企業に勤めてるステータスは、一銭の価値もない黄色い声を得るためでなく実利を得るために利用すべきです。

例えば、大企業のステータスを利用すれば中古ワンルーム投資のローンを低金利で組めます。しかも、その上限は勤続年数、年収にもよりますが1億円程度はローンを組めます。つまり、大企業に勤めることで他人のお金で資産運用ができるということです。

もちろん、大企業に勤めていない人でも他人のお金で資産運用は可能ですが、その上限は限られてますし、金利も高いです。また、スルガ銀行の事件を機に、信用力の低い人への融資は厳しくなっています。以上のように、大企業に勤めている人は借金をしなければ勿体ないと言っても過言ではありません。

では、借金により調達したお金をなぜ都内の中古ワンルームマンションへ投資すべきなのでしょうか?それは、借金のできる不動産投資の中で最も手堅いからです。なぜなら、人口減少する日本において今後も人口が増加する都市は東京であり、かつ晩婚化によりシングル世帯が増えるからです。つまり、人口減少する日本においても都内のワンルーム需要は維持できるからです。

以上のように、大企業に勤めるサラリーマンは都内の中古ワンルームマンション投資をするべきです。もちろん、自分のお金でなく会社の信用で借りたお金でするべきです。それが、大企業に勤める理由と言っても過言ではありません。




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